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第3回手帳会議 for 2022

これまでの記録

各手帳のサイトを見たり、Twitterで検索してみて、『これ良いな』『こっちも使ってみたいかも』等など、日毎時間毎に優柔不断ぶりを発揮して迷っていましたが、ようやく面子は定まりました。

目次

母艦

第2回で決定したとおり、ジブン手帳DAYsのA5スリムです。
これにじゃばらんだのA5スリムを追加します。サイトで見ている内に、大きなサイズも使ってみたくなりました。
ジブン手帳に挟み込んで使う予定です。
じゃばらんだとマンスリーページをどの様に使い分けるかは、まだ検討中です。

ジブン手帳の色は今年と同じブルーです。

推し活用

ここは揺るぎなく、4月始まりの推し手帳を使います。

サイト管理用

システム手帳にするのも良いかな、とも思っていましたが、ガントチャートのリフィルは3つ折りなんですよね。
3つ折りだと後半部分の記入がちょっとしづらい、ということで綴じ手帳にすることにしました。

使うのはブラウニー手帳のダイナリー(A5スリム)です。
以前に持ち歩き用としてレギュラーを使いましたが、縦でも横でも使えるフォーマットが結構好きなことに改めて気付きました。
色は薄明にしました。

マンスリーをガントチャートとして使います。
ウィークリーの使い方は検討中です。

持ち歩き用

ロロマクラシックのM5に予定記入用としてじゃばらんだを使います。
使えるのは12月の最終週からなのですが、もう既に挟んであります。

趣味記録用

その1

連用日記で記録していたものをEDiTの週間ノートにします。

ウィークリーページのざっくりバーチカル部分とメモスペースの割合が、私の考えている使い方にマッチしていると思い選びました。
EDiT自体が好きですし……。

その2

ロルバーンのログチャートLです。
元々ミドリのプロフェッショナルダイアリーのPRD10にしようと思っていたのですが、今年のラインナップから無くなってしまいました。そこで似たようなフォーマットのこちらにしました。

フォーマット以外に、こちらの決め手となったのは10月から使える所です。

書写ツイート用

Twitter上でお題が提示され、それを手書きして画像を投稿するというのが書写ツイートです。
下手くそながらこの中のひとつに参加するようになりました。
それにEDiTの1日1ページA6を使っています。来年も同じくEDiTにしようと思っていたのですが……。

元々私が参加していたのは『ゆったり名言書写』というお題です。
英文と日本語訳という構成なので、EDiTの横罫は丁度良かったです。しかし、お題提供者さんのご都合で更新が停止しました。
そこで参加するようになったのが『朝活書写』です。こちらは青空文庫の中から文章が提示されます。そのためお題自体が縦書きです。
横罫でも縦書き出来ないことはないですが、ただでさえ下手な字がさらにガタガタになるのは目に見えていますので、現在横書きで参加しています。
ただやはり縦書きの方がいいのではないかとも思い、縦横どちらでも対応できる方眼のもの、ほぼ日手帳のオリジナルにしました。

欄外の日々のお言葉とかTODOはいらないので、シンプルかつちょっとだけ方眼サイズの大きいプランナーにつするつもりだったのですが、残念ながらAmazonで見つけられませんでした。

ロフトまで購入に行く手間や交通費、公式サイトの送料などを考慮し結果、日和りました(笑)
送料無料は大きいです。

用途未定

コンセプトが面白いとつい勢いで買ってしまった手帳があります。

アートプリントジャパンが出していて、タイプとしては週間ブロックになります。

ただ

こんな感じのコミック風になっていて、書く欄が小さいです。
他にスヌーピーとムーミン(2種)があります。

買ったはいいのですが、使い方がまだ浮かびません。
この手帳も10月(ウィークリーページは9月28日)から使えるので、早急に考えないといけません。

第3回のまとめ

なんだかんだで来年用の手帳の数がすごいことになりました。
今度こそリストラなしで1年回してみたいのですが、こればかりはやってみないと分かりません。

選定という意味では手帳会議は終了ですが、使い方の手帳会議まだまだ続きます。

お千代

これはきっと終わることはないでしょう

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この記事を書いた人

仙台生まれ、仙台育ち、仙台在住

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