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再びの迷い
今回の悩みの元となった手帳は、まさかの『推し活手帳』です。
現在推し活用として、推しの公認手帳を使っています。
マンスリーとウィークリーにページごとに違う推しの写真が掲載されている、写真集のような手帳です。
その分、ウィークリーページが1週間で1ページと記入欄がちょっと小さめなのが玉に瑕なのです。
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推し活用手帳の変更
以前予告したとおり、推し活用手帳を変更しました。 新しい推し活用手帳 ズバリ『羽生結弦ダイアリー』です。ターゲットがとても明確な手帳です。 舵社さんが出してくれ…
元々推しはSNSもやっていないし、『砂漠期』なんて言葉もあるぐらい露出が少なかったので、この手帳でも充分まかなえていました。
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迷いの元
2022年7月19日。推しが活動のステージを変更すると決意表明しました。
これによって、またしばらく砂漠期になるのかと思ったのですが……。
予想に反して、色々な情報が色々なところから続々出てくるようになりました。
推しもYoutubeチャンネルを開設するし、オンリー本が続々出版されるし、CSとはいえテレビ放送が一杯あるし……。
まさか、『仕事で大阪行きました』なんて動画が所属航空会社からアップされるとは思いませんでした。
しかも行った先は別のスポンサー企業さんで、後日にそちらからも来社レポートが上がりました。
こうした情報が1日に何件もあることもありました。
結果、推し活手帳のウィークリーの小さな欄には書ききれない日が出てきました。
ある意味嬉しい悲鳴ではあるのですが、今後どうしたものかと……。
この状態が所謂特需な様な気もしますし(特に出版物)、変な制約もなくなっているので『今』が『通常』になる気もします。

推し手帳をこのまま使い続けるか、別の推し活用手帳を用意するか、推しの今後の動向を見ながらもうしばらく考えたいと思います。